本文へスキップ

ドメイン移管

ドメインを移して、サイトは動かしたまま

Hosting Cheap へのドメイン移管は、対象なら登録期間を 1 年無料で延長。EPP コードの受け渡しだけで完了し、DNS は止まりません。

+1 yr

対象なら無料で延長

ゼロ

移管時のダウンタイム

EPP

安全な認証コード方式

24/7

有人サポート

移管するメリット

ドメインにとって、より快適な住まいへ

1 年分のボーナス

ほとんどの移管では、現在の登録期間に丸 1 年が追加されます。TLD が対応していれば追加費用はかかりません。

EPP コードだけの簡単手続き

ドメインのロックを解除し、EPP 認証コードを取得して貼り付けるだけ。セキュリティ手続きはこれで完了、数分で終わります。

ダウンタイムなし

移管中も既存の DNS がサイトとメールを配信し続けます。完了までの間、止まるものは何もありません。

WHOIS 情報公開代行が無料

移管が完了した時点で無料の WHOIS 情報公開代行が有効になり、個人情報が公開されるのを防ぎます。

正直な更新料

更新価格はドメインのすぐ横に明記。毎年同じ低価格で、2 年目に跳ね上がることはありません。

DNS を完全にコントロール

A、AAAA、CNAME、MX、TXT の各レコードを一つの管理画面から編集でき、変更は数分で反映されます。

Free website migration between hosting providers

ボーナス期間

移管するだけで 1 年分お得に

レジストラの乗り換えは、普通は手間がかかるもの。ここでは逆に期間が増えます。主要な拡張子であれば、当社への移管で残りの期間に丸 1 年が加算されるため、移管が完了した瞬間からお得になります。

ボーナス期間に対応していない TLD の場合は、お申し込み前にはっきりとお伝えします。小さな注意書きも、後出しもありません。

  • 登録期間が丸 1 年延長
  • 現在の残存期間にそのまま加算
  • 対応 TLD なら追加費用なし
  • 更新価格は事前に明示
Website security and DDoS protection

簡単で安全

EPP コード 1 つ、ダウンタイムはゼロ

セキュリティ手続きは EPP 認証コード 1 つだけ。これはドメインの所有者であることを証明するパスワードです。現在のレジストラでロックを解除してコードを申請し、貼り付けて確認メールを承認すれば終わりです。

移管で変わるのは登録の管理者だけなので、既存の DNS はウェブサイトとメールをそれまでと同じ場所に向け続けます。移管中にオフラインになるものはありません。

  • ロックを解除して認証コードを取得
  • 貼り付けて確認するだけで完了
  • その間も DNS は配信を継続
  • WHOIS 情報公開代行が自動で有効化

手順

ドメイン移管の流れ

3 つの短いステップだけ。面倒な作業は裏側で当社が引き受けます。

1

現在のレジストラで準備

ドメインのロックを解除し、プライバシーロックを外して EPP 認証コードを申請します。通常はメールで届きます。

2

当社で移管を開始

ドメイン名を入力し、EPP コードを貼り付けて確認メールを承認します。TLD が対応していれば 1 年分を無料で追加します。

3

承認したら、あとはお任せ

お客様側で承認いただければ、あとは当社が対応します。その間も DNS は稼働し続け、ダウンタイムはありません。

Free SSL certificate securing a website

組み合わせるとさらに便利

サーバーと同じ場所にまとめる

ドメインを当社に移管すれば、サーバーと同じ場所で管理できます。ログインも請求書も一つにまとまり、ドメインを当社サーバーに向けると無料 SSL 証明書が自動で設定されます。

ホスティングプランを見る →

  • 無料 SSL が自動で設定
  • 管理画面も請求もひとつに
  • DNS を一画面で完全管理
  • 自動更新で失効を防止

標準装備

すべての移管に含まれるもの

  • 対応 TLD なら 1 年分の無料延長
  • EPP 認証コードによる安全な移管
  • ダウンタイムなし — DNS は稼働継続
  • 無料の WHOIS 情報公開代行
  • 透明で変わらない更新料金
  • DNS レコードの完全な管理機能
  • 自動更新で失効を防止
  • 全工程を通じた 24/7 サポート

よくある質問

ドメイン移管に関するご質問

移管中にウェブサイトやメールは止まりますか?

いいえ。ドメイン移管で変わるのは登録を管理する事業者だけです。既存の DNS レコードもそのまま引き継がれるため、サイトもメールも最初から最後まで中断なく稼働し続けます。

本当に 1 年分が無料で追加されるのですか?

主要な TLD であれば、はい。現在の登録期間の残りに丸 1 年が追加費用なしで加算されます。一部の国別コードや特殊な拡張子は対象外ですが、その場合はお支払い前にはっきりと表示します。

EPP コードとは何ですか。どこで入手できますか?

EPP コード(認証コード、Auth コードとも呼ばれます)は、ドメインの所有者であることを証明するパスワードです。現在ご利用中のレジストラの管理画面またはサポート窓口から申請でき、通常は数分以内にメールで届きます。

ドメイン移管にはどれくらいかかりますか?

ご承認いただいてから、ほとんどの移管は数日以内に完了します。正確な所要時間は現在のレジストラと TLD 側の規定によって異なります。その間もドメインは通常どおりお使いいただけます。

始める前にやっておくことはありますか?

現在のレジストラで 2 点だけお願いします。ドメインのロックと移管・プライバシーロックを解除し、EPP コードを申請してください。また、登録から 60 日以上経過し、直近 60 日以内に移管していないことが条件です。これは当社ではなくレジストリ側の規則です。

移管後、DNS レコードはどうなりますか?

そのまま引き継がれ、以降は当社の DNS 管理画面で編集できます。ドメインを当社のサーバーに向けたい場合は、接続後に無料 SSL 証明書が自動で設定されます。

ドメインを、こちらへ移しませんか。

ドメイン検索から移管を開始できます。対象なら 1 年分が無料で追加され、サイトは止まりません。

移管を開始する